こんな建物は診断必須!
- 建物が揺れたりきしんだりする。
- 中古住宅を購入したので診断して欲しい。
- 床が下がっている気がする。
- 安全な家に住みたい。
- 建物が傾いている気がする。
- 耐震補修を最小にしたい。
- 昭和56年以前の建築物。
- 窓が多くても大丈夫か不安。
- 基礎や外壁にひび割れを発見。
- どんな耐震補強が最適か考えたい。
こんな事がわかります!
地震での家屋倒壊の可能性 補強必要箇所の明確化地震を防ぐことは出来ませんが、事前にきちっと耐震診断の結果を踏まえて耐震補強を行えば、大規模な地震が来ても被害を最小限に食い止めることが出来ます。
お客様のご希望や、住まわれる住宅は様々ですが、個々に最適な診断をし、数値としてご確認頂けるように致します。
耐震補強例

- 補強前

- 補強後
耐震診断から耐震補強工事までの流れ
- 無料
- ご相談 電話・メールにて受付
- 現況調査 基礎のひび割れ有無確認等
- 木造耐震診断(一般) 木造耐震ソフトにて診断
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診断結果
(財)日本建築防災協会発行の
一般診断法に準拠
- 有料
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補強プランの作成
(財)日本建築防災会発行の
一般診断法に準拠 - 補強工事着工 工期は30坪で約30日間
- 補強工事完了 立会い検査及び保証書発行





